会社概要

会社名 株式会社ノボル電機製作所
NOBORU ELECTRIC Co., Ltd.
創業 昭和20年(1945年)10月
設立 昭和25年(1950年)3月20日
役員 代表取締役社長 猪奥 年紀
資本金 63,436,000円
所在地 本社及び工場
〒576-0051
大阪府交野市倉治3丁目5番10号
TEL:072-891-4602 FAX:072-893-4520
営業所所在地・地図はこちら
設立の目的 拡声音響装置及び船舶用汽笛の製造ならびに販売
製造品目 構内放送システム、電話ページング用アンプ、各種スピーカ、チャイム・ラジオ体操放送用システム、マイクアンプ、重機・建機用アンプ、パワー&プリアンプ、各種マイクロホン、第4種・5種汽笛、小型船舶用拡声装置、携帯電話機用拡声アダプター、メガホン、防水型メガホン、オフトーク通信屋外放送用アンプ、安全増防爆構造スピーカ、全天候型セパレートホーンスピーカ、全天候型レフレックスホーン・ストレートホーン、ワイヤレス製品
主な納入先
(五十音順)
関西東邦産業株式会社
日本舶用エレクトロニクス株式会社
日本無線株式会社
株式会社日立国際電気
東日本電信電話株式会社ほかNTT各社
主な仕入先
(五十音順)
池上金属株式会社
大松工業株式会社
株式会社宝螺子製作所
明共電子
株式会社ワイチ
取引銀行 大阪シティ信用金庫 東成(ひがしなり)支店
三井住友銀行 枚方(ひらかた)支店
三菱東京UFJ銀行 交野(かたの)支店
みずほ銀行   枚方(ひらかた)支店
りそな銀行  枚方(ひらかた) 支店

沿革

昭和20年 10月 大阪市東成区深江西5丁目13番地にノボル電機製作所を創設し、ホーンスピーカの製造販売を行う。
昭和25年  3月 個人経営を株式会社に改組し、株式会社ノボル電機製作所となる。
昭和29年  7月 大阪市東成区深江北1丁目14-33(現深江事業所)に移転。
昭和30年  7月 東京都千代田区神田須田町2丁目10番地に東京出張所を設ける。
昭和31年  8月 日本工業規格表示許可(JIS工場)を受ける。
昭和32年  7月 東京出張所を営業所に昇格し千代田区神田須田町1丁目18番地に移転。
昭和35年  9月 アンプの製造販売を始める。
昭和42年  8月 福岡県福岡市博多区東雲町4丁目1番16号に福岡営業所を設ける。
昭和44年  8月 工場を大阪府交野市(現在地)に移転。
昭和45年 10月 交野工場にJIS表示許可を受ける。
昭和52年  4月 交野工場に倉庫を新築。
昭和55年 11月 東京営業所を東京都渋谷区(現在地)に移転。
昭和59年  9月 本社登記を大阪市から大阪府交野市に移転。旧本社は深江事業所とする。
昭和62年  2月 大阪府品質管理推進優良企業として知事表彰を受賞。
平成 1年  2月 資本金を58,436,000円に増資する。
平成 2年  4月 本社に事務棟を新築する。
平成 7年  1月 大阪市東成区(現深江事業所)に商品センターを設け商品出荷を集約する。
平成 7年  4月 名古屋市中川区二女子町7丁目32番地に名古屋出張所を設ける。
平成 9年  9月 名古屋出張所を名古屋市名東区社台3丁目53番地に移転する。
平成 9年 10月 埼玉県大宮市に北関東出張所を設ける。
平成 9年 10月 商品センターから事務センターに名称変更し営業事務を集約する。
平成14年  3月 品質マネジメントシステムISO9001:2000登録企業となる。
平成15年  3月 北関東出張所を閉鎖して東京営業所に統合する。
平成15年 11月 福岡営業所を博多区東雲町(現在地)に移転する。
平成16年  3月 宮城県仙台市宮城野区萩野町1丁目4番に仙台出張所を設ける。
平成17年  1月 仙台出張所を仙台市宮城野区宮城野(現在地)に移転する。
平成17年 12月 環境マネジメントシステムKESステップ2登録企業となる。
平成18年  6月 環境マネジメントシステムISO14001:2004登録企業となる。
平成19年  1月 名古屋出張所を愛知県北名古屋市に移転し、営業所に昇格する。
平成19年  2月 ISO9001:2000の認証登録機関を変更する。
平成19年  4月 大阪営業所および事務センターを東大阪市(現在地)に移転する。
平成20年  9月 工業標準化法改正に伴ってJIS表示許可を終了した。
平成20年 11月 枚方税務署より優良申告法人として表敬される。
平成20年 11月 名古屋営業所を名古屋市北区(現在地)に移転する。
平成23年  3月 有限会社ひびきテックを吸収合併し、資本金63,436,000円となる。