お知らせ・新着情報一覧

CT-20の特注曲対応とはどんなサービスですか?  (更新日:2021/06/29)

社歌などオリジナルの曲やオリジナルメッセージを内蔵曲へ追加する有料のサービスです。

あらかじめお預かりした音源を内蔵曲へ追加してお届いたします。

※お客様が著作権者である等、権限を保有する音源のみを対象にしたサービスです。

 市販のCDやラジオの録音など著作権法に抵触する恐れのある音源については対応できません。

※音源はパソコンで再生できるものに限ります。

 

詳しくはこちらをご参照ください。

RM-902Cの出力接点端子から接点が出力されているか確認する方法は?  (更新日:2021/06/29)

デジタルテスターのダイオードチェック機能を使って確認できます。

予告起動端子、またはチャイム起動端子の⊕と⊖間を電線でショートさせた状態で出力接点端子にテスターを当ててください。測定値がDC1.6V程度であれば正常です。

詳しくはこちらをご参照ください。

アッテネーターAT-063Aはどのように接続すればよいですか?  (更新日:2021/06/29)

接続に関してはこちらをご参照ください。

AT-063A×1台に対して合計で6Wのスピーカーを接続することができます。

※アッテネーターはローインピーンダンススピーカーにはご利用いただけません。

コールスピーカーのコードの長さはどれくらいですか?  (更新日:2021/03/04)

コールスピーカーのコードの長さについてはこちらの表をご参照ください。

スピーカーケーブルはどれくらい伸ばすことができますか?  (更新日:2021/03/04)

スピーカーケーブルの導体径、または導体断面積によって異なります。

導体には抵抗があり配線距離に比例して増加します。長距離伝送になりますと線路抵抗による損失が大きくなり、スピーカーからの出力が減衰してしまいます。

配線距離はケーブルの線路抵抗がスピーカーの合成インピーダンスの10%以内になることを目安にしてください。

詳しくはこちらをご参照ください。

 

CT-20に登録できるプログラム数は?  (更新日:2020/05/14)

回路1、回路2にそれぞれ40個登録できます。

 

詳しくはこちらをご参照ください。

CT-20と組み合わせて使用できるアンプはどれですか?  (更新日:2020/05/14)

電話ページングアンプ、卓上型アンプがご使用いただけます。

 

詳しくはこちらをご参照ください。

FA-606/FA-612に使えるスピーカーは?  (更新日:2020/05/14)

トランス内蔵型(ハイインピーダンス)スピーカーをご使用ください。

 

詳しくはこちらをご参照ください。

FA-202/FA-204に使えるスピーカーは?  (更新日:2020/05/14)

トランス内蔵型(ハイインピーダンス)スピーカーをご使用ください。

 

詳しくはこちらをご参照ください。

FG-706/FG-712に使えるスピーカーは?  (更新日:2020/05/14)

トランス内蔵型(ハイインピーダンス)スピーカーをご使用ください。

 

詳しくはこちらをご参照ください。

FG-302/FG-303に使えるスピーカーは?  (更新日:2020/05/14)

トランス内蔵型(ハイインピーダンス)スピーカーをご使用ください。

 

詳しくはこちらをご参照ください。

FA-202/204はマイク2本同時に放送できますか?  (更新日:2020/03/12)

できません。

マイク2を使用中はミュート機能がはたらき、マイク1の音量が減衰します。

 

詳しくはこちらをご参照ください。

FA-202/204、FA-606/612 付属品のΦ6.3ステレオプラグにマイクケーブルをどのよう接続すれ ばよいか?  (更新日:2020/03/12)

モノラルの場合は芯線をチップ(L)、シールド線をリング(R)とスリーブ(GND)に接続してください。

ステレオの場合は芯線Lをチップ(L)、芯線Rをリング(R)、シールド線をスリーブ(GND)に接続してください。

 

詳しくはこちらをご参照ください。

FA-101B 付属品のRCA端子にオーディオケーブルをどのように接続すればよいか?  (更新日:2020/03/12)

短い端子に信号線、長い端子にグランド線を接続してください。

 

詳しくはこちらをご参照ください。

CT-20 停電後、動作しなくなった(電源表示「PW」が点滅している)  (更新日:2020/03/12)

「停電手動復帰」設定になっています。

商品出荷時と異なるため、再設定してください。

 

詳しくはこちらをご参照ください。

CT-20 ラジオ体操が数秒で終わってしまう。  (更新日:2020/03/12)

放送時間の設定が[4s]になっています。

[4min]にしてください。

 

詳しくはこちらをご参照ください。

CT-20 チャイム音を本鈴と予鈴で違う音にすることはできますか?  (更新日:2020/03/12)

回路1と回路2にそれぞれチャイム音を設定すれば可能です。

しかし、CT-20は内蔵曲から選択できるのは2曲のため、別途ラジオ体操などの放送は出来なくなります。

 

詳しくはこちらをご参照ください。

CT-20 タイムレコーダーと時刻の同期ができない。時刻合わせボタンが効かなくなった。  (更新日:2020/03/12)

時刻合わせ機能が使用できない設定になっています。

再設定の方法は取扱説明書の14ページを参照ください。

 

詳しくはこちらをご参照ください。

FA-202/204 100系入力によるアンプ増設について  (更新日:2019/08/29)

既設のシステムのスピーカー回線(100系)を100系入力端子に接続することで増設アンプとしてご使用いただけます。

 

詳しくはこちらをご参照ください。

FA-202/204でページング放送する場合の接続は?  (更新日:2019/08/29)

「主装置の制御出力」と「チャイム入力端子」、「主装置の音声信号」と「ページング入力端子」を接続してください。

FA-202/204の電源は常時「入」にしてください。

 

詳しくはこちらをご参照ください。

FT-103Cの後継機種は?  (更新日:2019/08/29)

後継機種はありません。

電話ページングアンプとメロディータイマーを組み合わせてください。

※呼び出し予告音が必要な場合はFM-902Cを追加してください。

 

詳しくはこちらをご参照ください。

コールスピーカーの動作点検方法は?  (更新日:2019/08/29)

電源プラグをコンセントに差し込みアンプが起動した状態で、入力コード(2本の内どちらか1本)を触ってください。

BS-191の場合は、入力端子L1を触ってください。

正常な場合、スピーカーから「ジ~」っとノイズ音が出ます。

ノイズ音が出ない場合は故障の可能性があります。

ノイズ音は小さいのでボリュームを上げて確認を行ってください。

 

詳しくはこちらをご参照ください。

コールスピーカーの配線はどれくらい延ばすことができるの?  (更新日:2019/08/29)

10m以内にしてください。

配線距離が長くなるとノイズの影響を受けやすくなり、スピーカーからノイズが音として聞こえることがあります。また、線路抵抗が大きくなり音が小さくなります。

※配線距離が10m以上になる場合は、アンプとスピーカーの組合せをご検討ください。

 

詳しくはこちらをご参照ください。

コールスピーカーは屋外で使用できるの?  (更新日:2019/08/29)

ボックス型コールスピーカーは屋外では使用できません。

ホーン型コールスピーカーは屋外でも使用できますが、雨が直接かからない軒下やひさしの下に限ります。

 

詳しくはこちらをご参照ください。

コールスピーカーは何台まで接続できるの?  (更新日:2019/08/29)

ビジネスホン主装置には1台、ビジネスホン電話機には3台まで接続してご使用いただけます。

それ以上の台数を接続する場合は、アンプとスピーカーを組み合わせたシステムをください。

 

詳しくはこちらをご参照ください。

ボックススピーカーBN-313・BN-308・BN-314はどう違うの?  (更新日:2019/08/29)

大きな違いは「音量調節つまみ」が付いているかどうかです。

■BN-313:音量調節つまみ無し

■BN-308:音量調節つまみ有り(無段階音量調節)

■BN-314:音量調節つまみ有り(4段階音量調節)

 

詳しくはこちらをご参照ください。

RM-902Cでチャイム放送がしたい。どのようなプログラムタイマーが必要ですか?  (更新日:2019/02/26)

  • RM-902Cでチャイム放送を行うには次の機能を持ったプログラムタイマーが必要です。

 

  • ◆接点出力機能がある。
  • 設定した時刻に接点を出力できる機能が必要です。

    RM-902Cは無電圧接点方式に対応しています。

    無電圧接点容量がDC5V、2mA以上必要です。

  • ◆接点出力時間が調節できる。
  • チャイムが鳴っている間アンプを起動させるために接点出力時間の調節が必要です。

    接点出力時間はチャイム演奏時間より2~3秒長く設定してください。

 

  • 詳しくはこちらをご参照ください。

トランス内蔵スピーカーのインピーダンス(定格入力)を切り替えたい  (更新日:2019/02/26)

NPシリーズまたはNKシリーズは、スピーカー後部のキャップをあけてジャンプソケットを差し替えるとインピーダンスの切り替えが出来ます。

詳しくはこちらをご参照ください。

FH-595を設置したが音が小さい  (更新日:2019/02/26)

起動入力コードが接続されていないことが考えられます。

起動入力コードを正しく処理することでFH-595のアンプ回路が起動し、大きな音が出るようになります。

詳しくはこちらをご参照ください。

構内放送をするとノイズ(雑音)音が聞こえる  (更新日:2019/02/26)

信号線にノイズが混入しています。

ビジネスホン主装置とアンプの接続にはシールド線を使用してください。

H(ホット)側に芯線、C(コモン)側にシールド線を接続してください。

詳しくはこちらをご参照ください。

コールスピーカーをアンプに接続して使えますか?  (更新日:2019/02/26)

使えません。

コールスピーカーはスピーカーとアンプが一体になった商品です。

詳しくはこちらをご参照ください。

トランス内蔵型スピーカーとトランス無しスピーカーの違いは?  (更新日:2019/02/26)

トランス内蔵型スピーカーはハイインピーダンス方式で使用するスピーカーです。

トランス無しスピーカーはローインピーダンス方式で使用するスピーカーです。

詳しくはこちらをご参照ください。

 

トランス内蔵型スピーカーの製品情報はこちら

トランス無しスピーカーの製品情報はこちら

設定した時間にチャイム・ラジオ体操を放送するシステムは?  (更新日:2019/02/26)

チャイム・ラジオ体操内蔵メロディータイマー「CT-20」にアンプとスピーカーを組み合わせてください。

詳しくはこちらをご参照ください。

新しくチャイムの時間を追加したいので操作方法を教えてほしい  (更新日:2016/03/28)

新しくチャイムを追加するには、製品の正面に内蔵しているオムロン製タイマーを操作します。
透明のカバーが付いている場合は外して操作できるようにします。
カバーは左右の爪を引っ掛けて固定しているため、簡単に外すことができます。

タイマーの操作方法はこちらをご参照下さい。(対象機種:CT-10D、CT-15、CT-20、FT-103C)

現在の時刻を修正したいので操作方法を教えてほしい  (更新日:2016/03/28)

現在時刻の変更は、本体に内蔵しているオムロン製タイマーで行います。
透明のカバーが付いている場合は外して操作できるようにします。
カバーは左右の爪を引っ掛けて固定しているため、簡単に外すことができます。

タイマーの操作方法はこちらをご参照下さい。(対象機種:CT-10D、CT-15、CT-20、FT-103C)

チャイムの時間を変更したいので操作方法を教えてほしい  (更新日:2016/03/28)

チャイムの時間変更は、製品の正面に内蔵しているオムロン製タイマーで行います。
透明のカバーが付いている場合は外して操作できるようにします。
カバーは左右の爪を引っ掛けて固定しているため、簡単に外すことができます。

タイマーの操作方法はこちらをご参照下さい。(対象機種:CT-10D、CT-15、CT-20、FT-103C)